【返品種別B】
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2017年06月 発売



【商品紹介】
タミヤ 1/6 Honda CRF1000L アフリカツインです。

1988年、ダカールラリーで勝利を重ねていたHondaはワークスマシンのレプリカ『XRV650』を発売。
『アフリカツイン』のニックネームが初めて付いたこのバイクが、大型アドベンチャーツアラーのカテゴリーを切り拓きました。
その後も根強い人気は衰えず、2015年に新しいアフリカツイン「CRF1000L」がデビュー。
本田技研工業 熊本製作所で生産されるCRF1000Lはセミダブルクレードルフレームに92馬力(国内仕様)を発揮する排気量998cc水冷4ストローク直列2気筒エンジンを搭載。
クラス最強のアフリカツインを1/6スケールで精密に再現しました。

『広大な砂漠を駆ける、過酷なラリーで鍛えたテクノロジーと先進技術を融合。
クラス最強の新時代アドベンチャーツアラーを精密再現! 』


世界で最も過酷なモータースポーツと呼ばれるダカールラリー。
その2輪カテゴリーで勝利を重ねていた1980年代後半、HondaはワークスマシンNXR750のレプリカモデル、XRV650を1988年に市販しました。
「アフリカツイン」のニックネームが初めて付いたこのバイクは、オフロード色の強いビッグバイクとして、ヨーロッパを中心に大きな注目を集め、アドベンチャーツアラーという新たなカテゴリーを築いたのです。
2000年8月に販売したモデルを最後に日本での取り扱いはいったん終了しましたが、その後も根強い人気は衰えることを知らず、2015年に新しいアフリカツイン「CRF1000L」がデビュー。
セミダブルクレドールフレームに92馬力(日本国内仕様)を発揮する排気量998cc水冷4ストローク直列2気筒エンジンを搭載。
スタイルは、大型燃料タンクやデュアルヘッドライト、オフロード走行を重視したフロント21、リヤ18インチのタイヤなどアフリカツインの伝統を受け継いでいます。
また、クラッチ操作が必要ないデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載モデルが設定され多様な操作性がトピックとなりました。
これに、G(グラベルモード)スイッチやセレクタブルトルクコントロールなどオフロード走行時にライダーをサポートする電子デバイスも装備。
「どこへでも行ける」をコンセプトに、オンロードからオフロードまで幅広いシーンで快適なロングツーリングが楽しめるバイクとして、世界中で大きな人気を集めています。

【模型について】

  • 完成時の全長389mm、全幅158mm
  • タイヤはトレッドパターンもリアルに彫刻された質感豊かな中空ゴム製
  • ヘッドライトリフレクター、マフラーカバー、バックミラー面、フロントカウルのエンブレムなどには光沢メッキパーツを使用
  • スロットルワイヤー、ブレーキホースなどにはビニールパイプを使用
  • 2種類のマーキング用スライドマークと塗り分け用マスクシールもセット
  • 金属シャフトやビス止めを多く採用して、確実な組み上がりと強度を確保
  • ウインドスクリーンはビス止めによる取り付けを採用。特徴的な2眼ヘッドライトはメッキとクリヤパーツを組み合わせ、奥行き感のある表情を作り出します
  • 排気量998cc水冷4ストローク直列2気筒エンジンを精密にモデル化。実車でオプション設定されるDCTペダルもパーツ化しており、選んで装着できます
  • 大型の液晶メーターパネルは縦配列のラリーマシンタイプ。ハンドル周りの各種スイッチ類も忠実に再現
  • 前後ホイールはリムとスポークを別パーツで構成。塗り分けしやすく、複雑にクロスした繊細なスポークの再現を実現しました
  • プロリンク方式スイングアームのリヤサスペンションは実車同様の構造で可動します
  • メッキ仕上げのサイレンカバーや2重構造のブレーキランプがリアル感を演出します

  • 【商品仕様】
  • 1/6スケール
  • 未塗装
  • 組立キット





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